普段なにげなく店の回収ボックスにいれているトレー。それはどうのようなものにエコとしての役割をはたしているのか。

エコの実践で環境に優しい生活

トレーはどこにいくの?エコとしての役割

私たちが日常生活で、なにげなくスーパーなどで回収ボックスに入れているトレー。それは、いったいどのようなものになっているか気になりいろいろ調べてみました。私が普段しているエコというものは、こまめに電気を消したり、ゴミをなるべくださないというのが、私が思いエコです。しかし、トレーというのは、私にとって全くもって意味がないと思うものです。私の中でのトレーの活用法としては、食材が良く見える映えるように魚や肉をいれるためのものだけだとおもっていました。しかし、意外にトレーというものは重要な役割をしていて、私の中では、考えられないものに変化しているようです。たとえば、回収してトレーの中では、公園のベンチなどに変化しているようです。なにげなく公園で座っているベンチは回収したトレーでできていたら、感謝しなければいけないなとおもいました。なぜ、あまり最近は、リサイクルのニュースをもっと流さないのかが疑問です。そのニュースで人々がどんなものになっているかを判断できれば、ひとりひとりがもっとエコやリサイクルについて考えたり、心がけることができるのになと思いました。

また、トレーというものは、いろいろ種類があって、手で簡単に割ることができるものだけが回収の対象になっているトレーがあったり、色付きのトレーは普通のトレーと一緒に回収できないというものもあり、意外に分別も難しいようです。トレーはトレーなので、回収ボックスにポンポンいれていましたが、意外にそれは、気を付けなければ、いけないなと思います。これから、もっとエコについて学ぶことがあれば、学びたいと私は思っています。地球環境がよくなれば、温暖化など環境問題が改善されればいいなと思っているからです。
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